【大沢美加(廣田まりこ)】開脚とY字挿入 – JKチアガール 4

JKチアガール 4

カワイイのに超エロい!!大人気!!あの大沢美加ちゃんがチアガールになって君のためにエッチな応援してアゲル!!ミニスカートから伸びた太もも!!むっちり食い込んだパンツ!!もうガマンできませ~ん!!チアの特別レッスン、セクハラ指導の開始です!!チアの衣装のまま徹底的にハメまくる!!さらにオモチャを仕込んでの縄跳びに美加ちゃんは…!?などなどチアガール‘大沢美加’のエロくて可愛い魅力からもう目が離せません!!

「JKチアガール 4」の本編動画はこちらから

女優名: 大沢美加(廣田まりこ)

凄い

このシリーズ。

ウザ声の監督の単なる自己満足としか思えない冒頭インタビューの長さ。

一流どころの人気女優をチアガールという勃起モノの設定ながら内容は普通のAVにしてしまう監督の能力。

ここまでシリーズが続くのは、タイトルだけで期待してしまうユーザー(私もですが・・)のせいかな

美脚を味わう

主演女優の大沢美加は『全裸バレエIII』でも彼女自身が語るようにバレエの経験者ではあるが、体型的にもモダンに相応しく、柔軟性はあるものの新体操やクラシックバレエには不向きかもしれない。

そのため先の作品の後ではバレリーナ凌●ものには起用しにくいだろう。

ある程度の柔軟性と運動能力を要求されるとすれば、と仮定した上で引き出される結論は、本作にある「チアリーダー」ということになりそうだ。

ただし、コンセプトはよかったと思う反面、演出はだらけているような印象を拭いきれない。

好意的に捉えれば、主演女優はJKチアリーダーには、はまり役に思える。

だから男優としては的確な男子生徒役を起用して、あくまで学園ものとして徹すればよかった。

舞台として学校を利用しておきながら、そこに身体にしまりのないオッサンが突然現れ絡みが始まるというところに違和感を覚え萎えてくる。

主演女優はおそらくチアの経験はなく、コスプレ作品であるには違いないが、彼女の体型と身体能力、そして美貌とがチアらしさを演出することに成功している。

監督の狙いはそこにあるようにも思える。

チアの魅力は、やはりスカートから現れた脚であり、また脚を動かす度にスカートの中から現れるショーツであるが、そのいやらしさを十分に堪能できる。

お得意の淫蘭ポーズ(垂直スプリット)によってキャメルトゥを見せ付けるのはお約束通り。

絡みは単調でしかない。

それでも「JKチアの美脚」を味わうには十分過ぎるだろう。

興味深いことに、最後は赤白の縞々ニーハイを纏ってのオナニーで締めくくられる。

やはりこの衣装では主演女優が子供っぽく見え、違和感を覚える視聴者もいることだろう。

それでも、この主演女優の出演作品全体を見回してみても「美脚」に目を付けたものが思ったより無いようで、ガーターストッキングものでさえも見付けるのが困難なほどだ。

ニーハイ作品も無いわけではないのだが、とても彼女の美脚の魅力を引き出しているとは言えない。

美形の彼女がニーハイ脚を捩らせながら喘ぎ愛液を滴らせる姿は、貴重な映像だと思えるが、後の判断は視聴者の方々にお任せしたい。

開脚とY字挿入

大沢美加が好きな人の中には、「軟体」に惹かれている人もいるのではないでしょうか。

今回の作品では180度開脚でのプレイと、Y字バランスのままプレイがあります。

大沢美加の中でも軟体を生かした作品になっています。

他作品より運動要素が多めで、ちゃんとチアガール設定を生かしています。

「JKチアガール 4」の本編動画はこちらから

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