【谷原希美】「やられたいが自分で口にするのは恥ずかしい」 – 友人の母 息子の友人に犯●れ、幾度もイカされてしまったんです… 谷原希美

友人の母 息子の友人に犯●れ、幾度もイカされてしまったんです… 谷原希美

夫は単身赴任中で息子と二人暮らしの人妻・希美。

ある日、泊まりで勉強に来た息子の友人にオナニーを目撃された希美は、彼に迫られ関係を持ってしまう。

やがて、友人達は息子の目を盗んで希美の身体を弄び、イカせ、姦通する。

そして…希美の身体は久しく忘れていた悦楽に酔い痴れる…。

「友人の母 息子の友人に犯●れ、幾度もイカされてしまったんです… 谷原希美」の本編動画はこちらから

女優名: 谷原希美

綺麗なお母さん

美人なお母さん役、谷原希美さん最高ですね!すごく美人に撮れています。

女優の演技が単調。それ以外もいろいろ物足りない

根本的に女優の演技の引き出しが少なすぎ。

最初から最後まで似たような感じで単調にアンアン言ってるだけ。

男優にもそれをフォローするだけの技術がない。

演出もところどころ微妙。

台所で息子がすぐそばにいるシチュエーションでの羞恥責めは普通に声出しすぎだしスリル感のかけらもないただのご都合主義。

息子の友人たちが勝手に家に入ってこれるのも何故なのか、細かいことだがそういう部分を作りこむかどうかで作品の質が決まる。

あまりにも女優の反応が同じなので途中で飽きそうになるが、友母が裸エプロンでベッドメイクをしながら息子の友人たちが犯しに来るのを待ってるシーンはエロかったし、最後のフィニッシュで「中はダメ」と言いながら男をしっかり抱きしめて自分から中出しを求めるシーンはよかった。

全体的には星2つがいいところだが、よい演出があったので1つオマケ。

女優、男優、監督、みんな物足りない作品だった。

ただ、カメラワークは悪くなかったと思う。

品の良い美人、谷原希美が全てをさらけ出す

テレビ朝日の「おかしな刑事」で伊東四朗の娘で岡崎警視を演ずる羽田美智子に酷似しているのが本作主演の谷原である。

 従って美人である。

 谷原は所謂「サネが長い」マンコの持ち主のようで、割れ目が長い。

陰毛の処理が無く、陰部の周囲までモジャモジャである。

 谷原さんには是非、陰毛の処理をお願いしたい。

 少なくとも陰部の周囲は処理して欲しい。

 本作は彼女の淫らな姿を堪能出来て良いのだが、終盤に息子の友人2名が闖入するところで、ベットメーキングをノーパン、ノーブラにエプロンを付けただけの姿でやっているが、ストレート過ぎる演出である。

 こんなのは如何だろうか??彼らに犯●れることを期待して胸膨らませてシャワーを浴び、挑発的な衣装を選び、迎えようとするが、チョット待て、と思い直してパンティとブラを外してブラウス、スカートを再び付けて、玄関に向かう。

 この方が判り易いし、視覚的に視聴者を喜ばせるのではないだろうか。

 本シリーズで有沢実沙主演のこのシーンは薄物を纏っただけの姿で彼らが待つ部屋へ赴く、と言う演出で、小生はこれが最もお気に入りである。

だめだよっ…希美母さん…

息子の友人が泊まりに来てるのにあんな大胆なオナしちゃー…あれは完全に犯してくださいと言ってるモンですよっ…あらら…自らバイブをオマ○コに出し入れしながら息子の友人のチ○ポを美味しそうに頬張っちゃって…やっぱ欲しかったんですねっ…だったらもっと素直にならないとだめだよっ…チ○ポが欲しがったらもっと早くイヤらしい言葉でおねだりしないと…素直で淫らな希美母さんの姿がもっと見たかったなぁー!…しかしキッチンで息子の友人2人に立ち責めされる姿はなかなか絶景でしたなっ…両手を頭の上に上げて脚を開いて腰を落としてガニ股状態で放尿…指マンされてびしょびしょになった剛毛で熟女オマ○コ…いい格好ですなっ!…おいおい…ここでも電マとバイブで熟女オマ○コ責めしないんだよっ!…もう詰めが甘いなぁー…まぁー最後に希美母さんの熟女オマ○コを激突きされてちょっと白目顔で喘ぎまくる姿を見た時は「おぉー..すげぇー」…なかなかやるじゃんっ!…って思ったけどなっ!.良くやったっっ!」

「やられたいが自分で口にするのは恥ずかしい」

息子の友人の犯●れてしまう希美。

さらにもう一人の友人も加わり、2人がかりで犯●れ続ける希美であった。

谷原希美39歳、パケ写ほどの美人ではないが、十分美熟女だ。

息子がすぐ近くにいる状況で強●ストリップ、強●放尿はよかったが、もっとアップで撮ってくれないと放尿シーンがはっきり見えない。

クライマックス前、自分がこれから抱かれるベッドを整えているのは期待感をそそる。

男たちが自由に入って来られるように玄関のカギは開けてある。

実際、男たちが入って来ても希美は驚きもせずに迎えている。

そして男たちに迫られて言葉では嫌がる希美だが、ノーブラノーパン姿では「やられたいオーラ」全開だ。

「やられたくて仕方がないが、それを自分から口にするのは恥ずかしいという、可愛らしい美熟女」というコンセプトはよかった。

「友人の母 息子の友人に犯●れ、幾度もイカされてしまったんです… 谷原希美」の本編動画はこちらから

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