【ひなみれん】余りの野暮ったさに完全ノックアウト! – 【VR】両親がいない日、7年ぶりに妹とお風呂に入ったら… ひなみれん

【VR】両親がいない日、7年ぶりに妹とお風呂に入ったら… ひなみれん

入浴中に体を洗っていると「入っていい?」と、妹・れんが突然侵入してきた…。

驚いた僕は身体を硬直させながらも、久しぶりに見た妹のすっかり大人になった体を見てアソコも硬直させてしまった。

僕の身体を洗いながら真面目な表情でいきなり告白してきたかと思えば、「冗談だよぉ♪」と兄貴を弄ぶ小悪魔な妹。

しかし、我慢できなくなった僕は、数年間心の奥にしまい込んでた気持ちを思わず口走ってしまう。

すると「嬉しい…私も…好きだよ」というまさかの一言にうろたえていると、突然のキス。

※この作品はバイノーラル録音されておりますが、視点移動により音声が連動するものではありません。

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女優名: ひなみれん

小っ恥ずかしい!

小っ恥ずかしい…その一言に尽きます。

演出…じゃないよね、これ?シャイとか気恥ずかしいという生半可なレベルではない。

作品全体に「母親に対する罪悪感」的なモチーフがあり、気まずく面映く、赤面するばかりです。

ひなみれんチャンの一本調子なダッサい喋り口が痛烈。

イケナイ事だけど、兄への愛が止められない・・・何だかマジで切ないですなぁ。

一瞬の激情でセックスしてしまったとはいえ、最後まで二人の戸惑いが描かれたような作品。

AVの近親相姦作品は明るくノリでセックス、みたいな作品が多いが、そういう類とは一線を画しています。

正直リアル過ぎというか、重すぎな気もします。

でも逆に言えば、罪悪感や背徳感とは裏腹の快楽という、本来近親相姦作品で描きたかった興奮要素を、完璧に網羅しているとも言えますな。

視聴者に見せるという事も度外視した様な、ひなみれんチャンの密着騎乗位は凄まじいエロさと迫力でした。

キスの嵐も兄への溢れる愛が現れていました。

切ない程、愛おしくエロかったです!いやはや非日常を愉しむAVの世界において、こういう作品は賛否両論でしょう…でも自分は満点です!

NO演技が愛おしいw

棒読みを超越している、抑揚の無いセリフw容姿もセリフも素っ気無くて超芋臭いwでも逆に言えば技巧的ではなく、妙に生々しいかも?そんな訳でNO演技な、ひなみれんチャン!wでもエッチになると一転、なかなかにエロくて◎乳をグイッと掴んで持ち上げ、カメラに押し付ける(舐めさせているシーン)は卑猥で◎ フェラやパイズリは位置が遠かったけど、前に倒れ込んできて手コキながらの乳首ベチョ舐めは◎騎乗位で激しく腰を振り、悩ましいアヘ声を漏らす。

最後、大好きなお兄ちゃんと初めて結ばれ、「すっごい幸せ」と言う、ひなみれんチャンは愛おしくてキュン死モンだぜ!

余りの野暮ったさに完全ノックアウト!

こんな巨乳な妹が全裸で突然浴室に入ってきたら、実兄であっても当然のナリユキですねwwただしセリフは見事な棒読みww チンポジも遠く、キスは多いもののチュッチュと軽め。

正直、セックス自体も特に褒められる点は無いです。

でもぶっきら棒で不器用な告りは素朴で可愛く、ヤバいほど超萌えてしまいました。

「私もお兄ちゃん好き」「これ、どうすればいいの?」など、じれったく、こっぱずかしいセリフの嵐。

逆転的発想ですが、余りの野暮ったさに完全ノックアウトされてしまいました。

でも実際の「初体験」なんて、実はこんなもんかも知れませんね。

普通のAVで見るような派手なエンタメ性は全くありませんが、逆にリアルでドキュメント的作品とも言える気がします。

終わった後の照れ臭い間(ま)、お母さんにバレたらどうしようという焦りなど、とにかくヤケに朴訥リアルさ満載です。

普通のAVとは興奮ポイントが多少ズレていますが、そういった視点で楽しめるのなら、最高の作品です。

このレビューが購入時の参考になれば幸いです。

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